額装あじさい
七宝 濃茜
てるてる坊主
花亀甲
きせる
七宝 濃茜
輪が四方八方に広がっていくことから「しっぽう」となり、人と人のご縁(輪)は、七つの宝と同等の価値があるとされました。そこから七宝の名がつき、吉祥柄となりました。結婚のお祝いなどにいかがでしょうか。
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実物とは多少色調が異なる場合がございます。また、てぬぐいは手染めの為、若干色が変わる場合がございます。ご了承下さい。