てぬぐい案内7月

てぬぐい案内 7月

青てぬぐい

東京の夏の風物詩と言えば、朝顔市とほおずき市。寺院にたくさんの露店が立ち並び、早朝から始まる市は夜を徹して賑わいます。夏のてぬぐいもお祭りのように色とりどり。インテリアに取り入れて江戸の情緒を楽しみませんか?

左から:薬味 ¥1260/団扇づくし ¥840/ほおずき ¥945/朝顔 紫 ¥945

薬味 団扇づくし ほおずき 朝顔 紫

夏だより

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日本には、夏の暑さを和らげる道具や工夫が古くからありました。風鈴、団扇、すだれ、打ち水など...
中でも夏といえばてぬぐい。見た目の涼しさはもちろん、頭に被って日避けにしたりぬらして凍らせおしぼりにと活躍の場が拡がります。枕に掛ければさらっとした肌触りで心地よくお昼寝できますよ。 暑さを気遣い、親しい方へお便りを出しませんか。「風だより」は小さいながらも、天然の竹にてぬぐいを貼ったミニ団扇で、切手を貼ればそのまま送れます。

写真左:招布(まねぎ)冷えてます¥525/小万月 地染め豆絞り赤・蛍 各¥1260/てぬぐい 鉄線¥945
右上:てぬぐい 七夕¥1575 右下中央:てぬぐい クラゲ¥840
右下:風だより(ミニ団扇)金魚・花火 各¥525/書道具(小)¥1575

※「風だより」は直営店限定商品です