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かまわぬについて

かまわぬのご案内

かまわぬの意味由来

鎌と輪の絵に「ぬ」の文字を合わせて「かまわぬ」と読む判じ絵。 江戸時代元禄の頃、町奴(まちやっこ)達が好んで身につけていたとされ、その後歌舞伎役者の七代目市川団十郎(1791~1859)が舞台衣装に用いて、当時の庶民の間で大流行したと言われています。

手拭い専門店「かまわぬ」は「特別に何のお構いも出来ませんが 気軽にお立ち寄り下さい」という意味を込めています。

「手拭いを売ること」だけが目的ではなく、手拭いなど古き良きものを新しい感覚で取り入れ提案していきます。 また手拭いや晒を使った和雑貨、遊びのある雑貨を展開し、人々が心地よく楽しい生活をおくるためのお手伝いをしていきたいと考えています。

かまわぬブランドのご案内

かまわぬ - Kamawanu

てぬぐい専門店「かまわぬ」です。江戸の古典柄からモダンな現代柄まで、常時約200柄のてぬぐいを取り揃えてお待ちしております。日本の四季に基づき、てぬぐいのある暮らしをご提案いたします。一歩路地に入ったお店のように落ち着いた佇まいで、ゆったりとした時間の中でお買い物がお楽しみいただけます。

季節ごとのてぬぐいや雑貨のほか、各店限定柄てぬぐいもご用意しております。外国のお客様にも人気が高く、海外へのお土産にもおすすめです。

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小粋 - Koiki

小さなお店の中にたくさんのてぬぐいが並んでいる小さなおもちゃ箱のようなお店「小粋」。てぬぐいの他にもかまわぬの人気商品がところせましと揃っております。
新宿駅からすぐ近くの大変便利な立地にあるショップです。ちょっとした贈り物を用意したい時やお仕事帰りなどに、どうぞお気軽にお立ち寄りください。

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まめぐい - Mamegui

「まめな雑貨と まめな暮らし まめな贈り物」
てぬぐいが手のひらに納まる小粒サイズになりました。その名は「まめぐい」。約27cm×27cmの小さな染め布ですが使い方は多様な便利布です。お好みの"みやげ"を包んでちょっとした手土産に、日々の暮らしに、そして旅の思い出に。ショップはエキナカや人気のスポットにございます。まめサイズの小物たちと共にお待ちしております。

まめぐいは包むとデザインが現われる「まめぐい お包みシリーズ」が人気です。各店の限定柄もご用意しておりますので、ぜひご来店お待ちしております。

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BANEロ - Banero

ばねぐちポーチの 専門店、BANEロ(ばねろ)。片手で口を開けられる便利なポーチを取扱っております。主役ではないけれど、カバンの中では大活躍の小さなポーチたち。こまごましたものを収納してくれる優れモノです。好きなところにワッペンを付けて自分だけのオリジナルにも出来ます。新宿店は唯一の直営店舗です。

お買い求めいただいた「ばねぐちポーチ」「刺繍ワッペン」は、SHOP店頭にてカスタマイズすることが出来ます。
専用マシンを使用して、完成品をその場でお渡しいたします。

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